ゴッドクリーナー「イオンバランス理論からみた生体電流」

ゴッドクリーナーは医学者Dr.BASBA博士の研究に基づく画期的な治療システムで、水中に排毒を行うタイプのデトックス方式です。
このシステムでは、何よりもまず、電磁的排毒処理を足に与えることにより、肝臓と腎臓の機能の改善を行うことを目的としています。


装置の電源が入ると、電極の周辺に気泡を生じ、電解作用が起きていることが見てわかります。
身体の一部を水中に浸漬していなくても、気泡の発生は見られます。つまり遊離した気体をはっきり見ることができます。


身体の生体エネルギーのバランスを取ること、すなわち、直流低周波による疾病や傷害の治療は、医療方式として充分に確立したものであり広く理解されています。

生体電流の観点からすると、健康人の器官細胞は、70-90ミリボルトの負電位をもっています。

この範囲の電位であれば、栄養の吸収や老廃物の排泄が効率的に行われます。

ストレスを受けている細胞、傷ついた細胞では、わずかに10-20ミリボルト程度の電圧を持つに過ぎず、このような状況下では栄養分の吸収や老廃物の排泄が行われにくくなるのです。


こうした不調な状態は、事故などで急激に起こることもあれば、例えばプラスイオンが徐々に蓄積することにより、より緩やかに進行することもあります。
現代の食習慣、ストレスの多い生活スタイル、汚染した環境などにより生じるプラスイオンによるものです。身体のエネルギーバランスが、このように乱された場合には、これを検知した上で補正してやる必要があるのです。


言い換えれば、このシステムは私たちの身体に、たちどころに負電位を与えてくれます。
したがって、これにより体内器官の生体エネルギーが刺激され、整えられ安定化します。
これが「自己解毒」というプロセスなのです。


                                                            【ゴッドクリーナーの排毒システムについての解説より転記】

当別町 よもぎ蒸しROOM 「よもぎちゃん」よもぎのりこ

北海道当別町で 【よもぎ蒸しROOM 「よもぎちゃん」】で、黄土よもぎ蒸しを希望者に定期的行っている、デトックスコンシェルジュ 中田法子 です。 身体をゆるめてポカポカと身体の芯から温まって日頃の疲れを癒やしていただければ幸いです。

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